岩本 亨(いわもと とおる)
営業活性化・販路開拓支援、事業承継・事業再生支援
1962年、島根県生まれ。1985年、名古屋大学文学部卒業後、(株)リクルート入社。2004年、同社退社後、独立開業。千代田区経営相談員、文京区事業「若手あきんど塾」リーダー、㈱TAC中小企業診断士講座講師、(独)中小企業基盤整備機構販路開拓コーディネーターを経て、2006年から、企業再建・承継コンサルタント協同組合に参加、(社)日本経営協会講師を務める。2007年、合同会社産業経営研究所を設立し、社長に就任。
共著に『ニッチを狙え!』(経林書房)、『女流経営』(メディア総合研究所)、『企業承継の考え方と実務』(ダイヤモンド社)がある。
■ 経営診断チーム紹介:岩本組 (27名)
チームの活動としては、主に定例会と企業診断の2つの活動がある。
定例会は、中小企業を支援できる能力を身につけることを目的として、チームメンバー同士が情報交換する場であり、2ヶ月に1回を開催している。メンバーの持ち回りでかく各自の専門分野についての発表会や勉強会を行い、企業診断に有用な知識やスキルを高めている。また、定例会の場で各診断チームの活動報告と意見交換を実施し、今後の診断活動に役立てている。
企業診断は、チームメンバーがいくつかの診断チームに分かれて、診断先企業のヒアリング、調査、診断内容の検討、診断報告を実施している。これまで、IT関連企業の診断、学習塾の診断、飲食店のFC計画検討、卸売業の販路開拓支援などの実績があり、活発な診断活動を行っている。
「相互に切磋琢磨し、中小企業を支援する実力を養成する」をチームの活動方針としている。
チームの活動としては、主に定例会と企業診断の2つの活動がある。
定例会は、中小企業を支援できる能力を身につけることを目的として、チームメンバー同士が情報交換する場であり、2ヶ月に1回を開催している。メンバーの持ち回りでかく各自の専門分野についての発表会や勉強会を行い、企業診断に有用な知識やスキルを高めている。また、定例会の場で各診断チームの活動報告と意見交換を実施し、今後の診断活動に役立てている。
企業診断は、チームメンバーがいくつかの診断チームに分かれて、診断先企業のヒアリング、調査、診断内容の検討、診断報告を実施している。これまで、IT関連企業の診断、学習塾の診断、飲食店のFC計画検討、卸売業の販路開拓支援などの実績があり、活発な診断活動を行っている。
「相互に切磋琢磨し、中小企業を支援する実力を養成する」をチームの活動方針としている。